プロフィール

ニジヒマ
河合真紀(かわいまき)

1977年10月生まれ てんびん座 A型
夫と二人暮らし。

大学では中国語を専攻。
大学2年生の時に中国の天津に2年間留学。
卒業後、中国系のベンチャー企業に3年間勤め、その後は派遣社員として複数の企業に勤務。

26歳の頃、恋愛がうまくいかずに心理カウンセリングに興味を持ち、神戸メンタルサービスのカウンセラー養成コースに通い始める。
養成コース卒業後、スクールのスタッフとして40歳まで勤める。
14年間「心」について探求し続ける。

30歳を過ぎた頃から、なんとなく右目が見えていないように感じることが。
特に、仕事中にパソコン作業をしていて、壁に貼ってあるスケジュール表を急に見ようとすると、右目が全く見えていない感覚に。

手で片目ずつ隠して見ると、両眼ともそれぞれちゃんと見える。
健康診断で視力検査を受けても近視と乱視があるものの特に異常はなし。
大手の眼鏡店に眼鏡を作りにいっても度数は十分だと言われる。

そんな折、友人の紹介で行った眼鏡店で作った眼鏡で、右目の違和感が消える。
きちんと合わせた眼鏡をかけることで生活の質が向上。
眼鏡の可能性、重要性に非常に興味を持ち始める。

人のお役に立ちたいとの想いからカウンセリングに携わってきたが、眼鏡という物を通してこれまで学んできたことをベースに更にお役に立てることができるのではないかと、2017年12月より眼鏡店にて事務を担当しながら視機能ついて学ぶ。

2019年5月にinnochiグラス 発達する眼鏡™のカラー目育士、
2020年8月に眼鏡目育士の認定を受け、現在に至る。

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